スタッフブログ

芝とうふ屋うかいで成人式記念のお祝いはいかがでしょうか

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20歳記念の会食とお庭での記念撮影

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うかいには着物が映えるロケーションが沢山あります

スタジオでの撮影とはまた違ったイメージの写真が残せます

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ご両親ご兄弟からおじいちゃんおばあちゃんまで

皆んな一緒の撮影も良い思い出になりますね

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撮影のあとはお庭が見渡せる個室でゆっくりお食事をどうぞ

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芝とうふ屋うかいでご家族の記念日の演出をしてみてはいかがでしょうか

 

和婚ネットでは写真撮影から着付け〜ヘアメイクまでお手伝いさせていただきます

 

 

都営三田線芝公園駅から徒歩1分

和婚ネット芝店 渡辺

TEL:03-6402-3833

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獅子舞(ししまい)とは、伝統芸能の一つで、祭囃子にあわせて獅子が舞い踊るものである。 16世紀初頭、伊勢の国(三重県)で飢饉や疫病除けに獅子頭を作り、正月に獅子舞を舞ったのが発祥と言われている。その後、17世紀に伊勢より江戸へ上り、悪魔を払い、世を祝う縁起ものとして江戸に定着し、祝い事や祭り事で獅子舞が行われるようになった。 獅子舞が日本の各地に急速に広まったのは、室町時代から江戸時代の初期に伊勢大神楽伊勢派・熱田派が獅子舞を舞いながら、全国を業脚し悪魔払いをしたのがきっかけであると言われている。

 

 

家族だけの結婚式で食事と歓談をメインに過ごす場合

会話が途切れてシーンとならないか心配ではないでしょうか

 

そんな時におすすめなのが賑やかなお囃子とともに登場する獅子舞です

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中の人は獅子舞のお面を被って豪快な踊りを披露した後

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おかめさんに早変わり

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ユーモアのある踊りでみんなを笑わせます

 

踊りの後はもう一度獅子舞に変身してみんなの頭を噛みにまわって行きます

獅子舞に噛まれることが厄払いになるそうです

両家が上手く行くようにぜひ噛んでもらいましょう

 

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獅子舞を囲んだ記念写真を撮影すると良いご記念になりますね

 

 

都営三田線芝公園駅から徒歩1分

和婚ネット芝店 渡辺

 

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芝とうふ屋うかいでとうふ作りをするのが

芝とうふ屋うかいブライダルの特徴です

 

コース料理の中にとうふ料理が入っているのですが

このとうふを新郎新婦で作り上げ皆さんに配膳します

 

おめでたい朱塗りの角樽の中には北海道産の大振袖大豆を原料とした豆乳が入っています

この大豆は茎が短いため機械ではなく全て手作業で刈り取ります

その後は天日干しでじっくりと乾燥させたまさに手塩にかけて育てた大豆です

 

この中に名水百選にも選ばれた伊豆大島の天然水で作られたにがりを投入します

 

そのタイミングで新郎新婦が力を合わせてしゃもじを右に3回左に3回かき混ぜると

美味しいお豆腐の完成です

 

写真のようにゲストもカメラを持って集まってくれて

大変盛り上がります

 

最近は派手な演出はせずに食事と歓談を楽しみたいという新郎新婦も増えていますが

うかい結婚式の場合は料理の流れの中にとうふ作りが組み込まれますので

自然な盛り上がりを演出することができますね

 

 

都営三田線芝公園駅から徒歩1分

和婚ネット芝店

TEL:03-6402-3833

 

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仏教の悟りと神道の古事記を考えました。清風曼荼羅

先日、千葉中條塾の集まりがありました。その際に塾長から

「宗教と言うのは、宗(おおむね)の教えということで、

一番基本的なというようなことと考えます。つまり、

生とは何か、死とは何か、顕とは何か、幽とは何か、

という一番基本的なことを明らかにしていれば、

雄々と人生を生きられる、そのための教えということ

と解しています。」

 

御釈迦様の悟りを開かれた時の詩は

 『奇なるかな、奇なるかな、

一切の衆生ことごとく皆な

如来の智慧徳相を具有(ぐゆ)す。

ただ妄想執着あるがゆえに証得せず』


これはお釈迦様が悟りを開かれた後に発せられた言葉です。


「思いがけず素晴らしい事だ。

生きとし生けるものは皆な、

生き方というものを知っている。

ただ人間は自分の心に取り付かれ、

この世からの借り物を自分のものだと

思い込んでしまうから生き方が

分からなくなってしまうのだ」

 

「宝の持ち腐れ」ということわざがあります。

せっかく役に立つものを持ちながら、活用しないまま

無駄にしまっておく事です。

 

私達人間は皆、生き方、つまり「悟り」を知ってはいるのです。

しかし心の霧がそれを邪魔します

その見えない霧の中に仏道という「悟り」に通じる

生き方の道標が照らし出されています。

それを利用するかしないか、生かすも殺すも私達次第なのです。


つまり、得体の知れない、ほとんどの人が近付く事も出来ない境地が

「悟り」なのではなく、日々自分自身の心と向き合い「覚悟」を

深めて行く事こそ「悟り」を実現する道なのです

 

ただ、妄想・執着、つまり貪りや怒りなどの煩悩があるために

智慧と慈悲とが一つにならないだけだと言われるのです。

 

塾長の言う以上のような言葉を神道で考えてみるとやはりこの

『心の霧』というのが、『異心(ことごころ)』である。

古事記にはこの異心、心の霧をエピソードとして、

スサノオノミコトの高天原でのこと、中つ国のことすべて重なる。

 

常に、禊により、身を清め、正直にし、明るく、生きことが

毎日毎日祓い清めることが、大事。を思い起こしました。

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七社神社さんは北区の西ヶ原にある神社さんです

先日結婚式のお手伝いに初めて行ってきました

敷地や社務所も広く立派な神社さんでした

 

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建物は純和風な年季の入った造りで

おばあちゃんの家に遊びに来たような懐かしい気持ちになります

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親族控室も畳に座布団で心が落ち着きます

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御社殿内もかなり広く40名まで参列できるそうです

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そしてなんと神主さんがお祝いの舞いを踊っておりました

巫女さんの巫女舞いがある神社は多いのですが

神主さんの舞いは私も初めて見ました

 

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挙式後には絵馬奉納の儀式がありました

お二人の願い事を書いて神社に奉納します

 

芝大神宮の幸合わせ福結びの儀

赤坂氷川神社の御櫛預けの儀

池尻稲荷の水合わせの儀

などなど独自の儀式を行なう神社さんがありますが

絵馬奉納の儀式も結婚の良い御記念になりますね

 

都心からは少し離れますが個人的にはおススメの神社さんです

 

 

都営三田線芝公園駅駅から徒歩1分

和婚ネット芝店 渡辺

TEL:03-6402-3833

 

 

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芝 とうふ屋うかい にて先日ご披露宴がございました

 

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まず、入り口からずーーっと伸びた

真っ赤な絨毯の先には

 

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沢山のお花で飾られた、新郎新婦様のお席がございます

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ダリアやピンポンマムなど大きなお花の中に

ヒペリカムの赤い実が入って、可愛らしさもプラスされますよね

 

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列席の皆様のテーブルにもお花が

 

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どこのお席からもお花が見え、華やかな会場になります

 

会場の雰囲気やテーマを決めてくれるお花

ご新郎ご新婦様のお好きな花や色でもコーディネートできます!

芝 とうふ屋うかい でのご婚礼をお考えの方は、ぜひ和婚ネットまでご相談ください

 

以上、和婚ネット芝店 大屋敷でした

 

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芝とうふ屋うかいで写真撮影を行なってきました

新しく作るブライダルのパンフレット用の写真です

 

一日かけて和装を3着とドレス2着撮影してきました

あいにくの雨と11月並みの寒さの日でしたがモデルさんに頑張って頂きました

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やっぱり芝とうふ屋うかいのお庭や店内は婚礼衣装が引き立ちますね

 

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ドレスの写真もこんな感じでモダンなイメージに仕上がりました

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婚礼パンフレットとして出来るだけ早くご紹介できるように

これから作成作業を進めていきます

 

芝とうふ屋うかいの結婚式をお考えの方はぜひ資料請求してみて下さい

 

資料請求はこちら

 

 

都営三田線芝公園駅から徒歩1分

和婚ネット芝店  渡辺

TEL:03-6402-3833

 

 

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春の居木神社の見所と言えば御社殿前に咲き誇る桜です

御社殿に被り過ぎない絶妙な位置・角度で咲いています

 

桜の下の花嫁行列は写真映えも見事です

春の結婚式

という感じがしますね

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その年毎に開花時期は変わってきますが

例年3月最終週から4月第一週頃までが見どころでしょうか

 

来年度は4月1日がちょうど大安の日曜日となっています

桜の時期は他にお日柄の良い土日が見当たらないため

予約の激戦区になりそうです

居木神社で桜に囲まれた結婚式がしたい

という場合には土日にこだわらず平日も候補に入れると良いかもしれません

 

こんな可愛らしい足袋も売っているそうですよ

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都営三田線「芝公園駅」から徒歩1分

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秋の色打掛をご紹介します!

 

秋の景色といえば紅葉ですね

お外での撮影、どんなお着物が映えるのかお悩みの方にオススメなのが

こちら!!

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紅葉に負けない、ハッキリとした赤色に

黒が入ることで雰囲気がグッと締まりますよね

そして金色や、お花の色味が華やかさを演出してくれます

 

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存在感のある花車の周りを

優雅に舞う鶴。かっこよさが増します

 

 

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鶴だけでなく、色とりどりのお花がたくさん入ることで

女性らしさが引き立ちますね

 

芝店にてご試着いただけます

ぜひお気軽にお越しくださいませ

 

以上、和婚ネット芝店 大屋敷でした

 

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東京十社をご存知でしょうか

 

品川神社赤坂氷川芝大神宮

 

東京十社とは…

明治維新が成り東京に奠都した明治天皇は、1868年(明治元年)10月17日氷川神社の例大祭を新たに勅祭に定めた。それに続いて11月8日、それまでの畿内二十二社などの勅祭社に併せて東京近郊の主だった神社を准勅祭社と定めて東京の鎮護と万民の安泰を祈る神社とした。当初は12社(日枝神社根津神社芝神明宮神田神社白山神社亀戸神社品川神社富岡八幡神社王子神社赤坂氷川神社六所神社鷲宮神社)であった。しかし早くも1870年明治3年)9月1日には廃止され准勅祭社の制度は一時的なもので終わった。該当神社は府社あるいは郷社となる。第二次大戦後は政府による社格そのものが廃止された。

皇居を中心に十の神社が東京を守ってくれているんですね

1975年昭和50年)、昭和天皇即位50年を奉祝して関係神社が協議を行い、准勅祭社から遠隔の府中町六所宮と埼玉県久喜市の鷲宮神社を外し、23区内の10社を巡る「東京十社巡り」が企画され、七福神巡りなどとともに観光的な要素を濃くして現在に至っている。

噂によれば、この東京十社を全て巡ると恋愛運・商売運・学業運・勝負運がUPするそうです

東京観光も兼ねて、と考えると巡り甲斐がありますね

 

和婚ネットでは、十社のうちの品川神社・赤坂氷川神社・芝大神宮の結婚式のお手伝いしています

特に品川神社の結婚式が出来るのは和婚ネットだけです

伝統と格式のある神社で結婚式されてみてはいかがでしょうか

 

 

都営三田線芝公園駅から徒歩1分

和婚ネット芝店 渡辺

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